DJIの新たなコンパクトドローンシリーズ「DJI Lito X1 / DJI Lito 1」が新登場!
DJI Litoシリーズは、撮影性能や機能性を重視した「DJI Lito X1」と、手軽さと扱いやすさを重視した「DJI Lito 1」の2モデルで展開されるドローンシリーズです。
どちらも249 g以下の軽量設計で、持ち運びやすさと高い飛行性能を両立。日常の記録から旅行、アウトドア、本格的な空撮まで、幅広いシーンで活躍します。
★DJI Lito X1 / DJI Lito 1の主な特徴
(1)用途に合わせて選べる2モデル構成
DJI Litoシリーズは、「DJI Lito X1」と「DJI Lito 1」の2モデルをラインナップしています。
Lito X1は、1/1.3インチCMOSセンサーや前向きLiDARを搭載し、映像表現や障害物検知性能を重視したモデルです。
Lito 1は、1/2インチCMOSセンサーによる最大8K画像撮影に対応し、軽量・コンパクトで扱いやすいモデルです。
(2)軽量・コンパクトで持ち運びやすい設計
どちらのモデルも折りたたみ式のコンパクトなボディを採用し、バッグに入れて気軽に持ち運ぶことができます。
重量は249 g以下のため、旅行やアウトドア、日常の撮影にも持ち出しやすく、思い立った瞬間に空撮を楽しめます。
※日本国内では、ご使用の前に適用される法律および規則に従って、機体登録や飛行許可・承認などの手続きを行ってください。
(3)高画質な写真・動画撮影に対応
DJI Lito X1は、1/1.3インチCMOSセンサーとf/1.7の明るいレンズを搭載し、昼間の風景から夜景までクリアで美しい映像撮影に対応します。
DJI Lito 1は、1/2インチCMOSセンサーを搭載し、最大8K画像の撮影に対応。動きのあるシーンから風景撮影まで、豊かなディテールを記録できます。
(4)4K動画・スローモーション撮影に対応
両モデルとも、最大4K/60fps動画や4K/100fpsスローモーション動画の撮影に対応しています。
Lito X1はさらに14ストップのダイナミックレンジや10-bit D-Log Mにも対応し、編集を前提とした映像制作にも活用しやすい仕様です。
Lito 1は、SNS共有に適した2.7K縦向き動画にも対応し、日常の映像を手軽に発信できます。
(5)障害物検知で安心感のあるフライト
DJI Lito X1は、全方向ビジョンシステムと前向きLiDARを搭載し、崖や樹木などの障害物を検知しながら飛行をサポートします。
DJI Lito 1も全方向の障害物検知に対応し、ブレーキや回避をスマートに判断します。
初めてドローンを扱う方でも、安心してフライトを始めやすい設計です。
(6)便利なスマート撮影機能
スマートモードにより、複雑なカメラワークも自動で実行できます。
アクティブトラック、クイックショット、マスターショットなどを活用することで、難しい操作をしなくても印象的な映像を撮影できます。
被写体を追尾しながら、旅先や日常のワンシーンを簡単に映像作品として残せます。
(7)O4映像伝送による安定したライブ映像
DJI O4映像伝送により、最大15 kmの伝送距離で1080p/60fpsのクリアなライブ映像を送信できます。
なめらかな映像とレスポンスの良い操作感により、より快適なフライト体験を楽しめます。
※伝送距離は環境や地域の規制により異なります。
(8)最長36分の飛行時間に対応
インテリジェント フライトバッテリー使用時は最長36分の飛行が可能です。
さらにインテリジェント フライトバッテリー Plus使用時は最長52分の飛行にも対応し、より長く撮影を楽しむことができます。
※実際の飛行時間は、環境や使用状況により異なります。
DJI Lito X1は、より高い映像表現や障害物検知性能を重視したい方に適したモデルです。
DJI Lito 1は、軽量・コンパクトで扱いやすく、日常撮影や初めてのドローンにも選びやすいモデルです。
単純な上位・下位ではなく、撮影スタイルや用途に合わせて選べるラインナップとなっています。
この機会にぜひお買い求めください!
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